
こんにちは、川崎です!
このページは、あなたの売上を飛躍的に伸ばすためのページです。
具体的には、私がこれまで、、、
2000以上のコンテンツを量産してきたときに使ってきた方法。
その結果、
・わずか14日間で、3,000万円を売り上げたり、
・あるオンライン講座で2,000万円の売上を上げたり、
・15万円のセミナーに30名満席にしたり、
・ わずか189リストで780万円以上売り上げたり、
・ライバルが強い業界でも、500万円以上の売上になったり、
といった、現在進行形で売上を得ている効果実証済みの方法を、超具体的に解説していきます。
ところで、あなたは、、、
有料級コンテンツのハズが全然響いてない…
虎の子のノウハウといっても良いレベルのコンテンツを無料で公開したのに、反応が薄い…。「私のノウハウって必要とされてないの?価値がない?」そんな現実を突きつけられているようで、虚しいし、つらい…
何を発信すればいいのか、もうわからない…
パソコンの前で「今日は何を書こう…」と頭を抱える毎日。この時間が本当にもったいないし苦痛。他の人の投稿を参考にしようとSNSを開けば、若い起業家のキラキラ投稿ばかり。余計に何を書けばいいかわからなくなって、結局今日も投稿できずに終わりそう…
最新のSNSやAIについていけない…
Instagram?TikTok?Threads?次から次へと新しいSNSが出てきて、もうついていけない…。若者起業家は当たり前のように使いこなしているけど、私にはハードルが高すぎる。「今さら聞くのも恥ずかしいし…」でも、使わないと時代に取り残される。この焦りと劣等感で押しつぶされそう…
高額商品が売れない…
無料相談では「素晴らしい!」「目からウロコです!」と大絶賛なのに、「3ヶ月コース30万円です」と伝えた瞬間、相手の顔が曇る。「ちょっと考えさせてください」「パートナーに相談してみます」そして二度と連絡は来ない。結局、単発5,000円のセッションばかり。。。
これからのAI時代、二極化…不安で仕方ない…
ChatGPTを使えば、誰でも簡単に自分の分野の記事が書ける時代。「私の20年の経験って、AIに負けるの?」最近、この恐怖で胃が痛くて…でも、新しいツールを学ぶ気力もない…。
こういった悩みやフラストレーションがありませんか?
だったら、このページを真剣に見ることをオススメします。
かなり勉強になることがありますし、場合によってはここで得た気づきから大きく売上を伸ばせます!
ぜひ、上から順番に目を通してください。
あなたのコンテンツが響かない、商品が売れない…
こんな問題を引き起こしている原因は、
「信頼関係を築いて、購入へと誘うコンテンツの『型』が不足しているから」
です。
考えてみてください。
書道にも、華道にも、武道にも、すべて「型」があります。
型を知らずに、我流でやっても上達しませんよね。
ビジネスも同じです。
あなたが今まで苦しんできたのは、能力がないからでも、経験が足りないからでも、年齢のせいでもありません。
ただ単に、「コンテンツの型」が不足していただけなんです。
じゃあ、なぜ「型不足」のせいで、こんなにも苦労させられると思います?
それは、
コンテンツの型のバリエーションがないと、
1つのメッセージに対して目新しさがないんですよ。
コピーライティングが大事
コピーライティングが大事
コピーライティングが大事
なんて同じメッセージを繰り返してたら、見る人も飽きますよね?
そこに怯えると、毎日必死にネタ探しをしなければいけなくなります。
最初はそれでなんとかなるかもしれません。でも、数日経つとネタが切れてしまいます。
そんな追い詰められたなかで、作るコンテンツは?
当然、有益とはほど遠く…
・作っても反応がない
・響かない
こんな悪循環に陥ってしまうんです。
響かないコンテンツでいくら専門知識を伝えても、見込み客との距離は縮まりません。
なので、ファンにさせることができず、薄ーい反応ばかり。。。
なかには無料の情報やプレゼントにしか反応しない、クレクレ君しか反応してこない、なんて悲惨な事態になる場合もあります。
その結果、セールスをしても思うように売れません。
思うように売れない。売上が立たないから、また売らなきゃいけない。
そんな悪循環にハマり、気づけば、
セールスしかしていない。
ガツガツ営業している。
見込み客がお金にしか見えない。
こんな、品位の欠けたセールスになってしまいます。
イヤですよね?
こちらが何かを買ってもらうために、見込み客の背中を追わないといけないなんて…
理想は、
向こうから「売って下さい」と追いかけられる
「これいいですよ!」とオススメしたら買ってくれる
こんな有利な立場でのセールスですよね?
「型のバリエーション」が増えれば、それが実現可能になります!
なぜか?
それは、さっきとは真逆の
・何を作ればいいかわかるから、コンテンツが量産できる!
・有益コンテンツを増やすことで、信頼関係が築けてファンが生まれる!
・軽くオススメするだけで、商品を買ってくれるようになる!
と、こういったことが起こるからです!
私自身、ビジネスをはじめたときは、
右も左も分からず本当に苦労しました。
なにせ、父は事務系のサラリーマン。母は専業主婦。
商売っ気なんて、まるでない両親のもとに生まれた一人っ子です。
だいたい起業家の親って、親も商売していたりして、直接は経営のことを教えてもらっていなかったとしても、肌で感じ取っているというか、知らぬうちにセンスを身につけていることが多いですよね。
私はそういった背景がまったくない中で育ったし、人見知りで、引っ込み思案な子でした。
なので、何かを売るなんてのは聞いたことも、見たこともありませんでした。
大学の就活のときだって、ドラマで見た「塩をまかれる、水をかけられる」といった屈辱的行為に耐えられないと思って、「営業職」という3文字を、真っ先に就職候補から外したくらいです(笑)
そんな人間が、メールを書いて
お客さんに買ってもらおうとするんだから、大変です。
最初のころは、今日の日記みたいなことをひたすら書いてました(苦笑)。
そして次は、勉強したことを、アウトプットする日々。
それでも、自分のなかでは「立派な価値提供」だと思ってました。
なぜなら、「与えることが価値提供」というふうに教わっていたからです。
ひたすら毎日、学び、アウトプット、学び、アウトプットを繰り返していると、自分は壮大な勘違いをはじめます。
「読者全員、オレのこと大好きなんじゃね?」
「今、何か売ったらほとんどの人が買うんじゃね?」
(笑)
その勘違いのもと、ある案件をオファーしてみると、、、
なんと、反応したのはわずかに3件。
報酬にして、数百円にしかなりませんでした。
この初報酬って、ほとんどの人は歓喜するものなんですよ。
「本当に自力で○○円稼げたよ!」っていう実感が湧くからです。
でも、私は自分自身の期待値を勝手にMAXに上げていたので(苦笑)、このショボい結果が奈落の底にたたき落とされた気分でした。
そこから、いろいろな先生との出会いもあり、
コンテンツにはただアウトプットする以外にも、いろんな手段があることを学びました。
相変わらず実績はショボいままでしたが、
コンテンツの方法を変えると、本当に読者の反応が変わるんです。
それまでは、発信しても無反応だったものが、、、
・面白かったです!
・めっちゃわかります!
・今日の内容はとても勉強になりました。
こんな感じで、嬉しいレスポンスがいくつも返ってくるようになったんです。
その結果、月収も100万円を超えるまでになりました。
あなたには、私がしたような勘違いや遠回りはして欲しくありません。
現代人が1日に受け取る情報量は、江戸時代の1年分に相当する、なんて言われるくらいです。
それだけスピーディーな時代の遠回りは、ムダ以外のなにものでもありません。
それに、私がスタートした14年前は、
「コンテンツを作るという行為」が今より少数派の時代でした。
撮影の機材も手軽に揃わなかったですし、
編集なんかも手間がかかったりしましたからね。
それにみんなやっていないなかで、自分だけやるというのは、
メンタル面でもひとつハードルをクリアしなきゃダメだったんですよ。
だから、まぁノリと勢いのコンテンツでも、
見込み客は目新しさを感じて、それなりに稼げたんです。
でも今、AIが普及してきて、誰でもすぐに動画を撮れる土壌が整って、おまけに編集ツールとかも格安で揃ったりと、「1億総コンテンツ時代」に突入してます。
結果、何が起きているかというと、
あまりにもコンテンツを作る人が増えたんで「埋もれて」しまうんですよ。
あなたも感じませんか?
YouTubeの動画とか、起業家のプロモーションって、みんな似たり寄ったりだな、って。
・【暴露】●●業界の裏側、全部話します
・●●初心者がやりがちなNG行動5選
・たったこれだけ!●●が劇的に変わる3つの習慣
みたいな。
これって、超満員のディズニーランドで「自分を見つけて!」というようなもんです。
超ハードモードですよね。
見つけてもらえない=売れない、んです。
塾とか講座で学ぶとき、コンテンツ作成というと
「悩みを解決するコンテンツ」
「価値提供するコンテンツ」
と、さもそれっぽいけど、よく考えるとメッチャ抽象的な感じで、モヤッとしませんか?
それに「テンプレートを提供!」みたいなのも、1つの型しかないことがほとんどです。
わかりやすく例えると、「人を引きつける、魔法の構成はPREP法です」とかね。
何が問題か?というと、こうしたお決まりのパターンが「埋もれコンテンツ大量生産」の発生源になってるんですよ(苦笑)。
それに、私自身も苦い経験があるんですけど、
1つの型を繰り返すだけだと、自信がなくなってくるんですよね。
コンテンツを作っていて、
・なんか同じような内容になってしまうなとか、
・これ読者さんや視聴者さんに価値を感じてもらえているのかな、
みたいな。
案の定、たいした反応もないので、
これ本当に価値があるのかな?作った時間ムダじゃない?って思っちゃったりとかね。
で、そういうのが続くと、どんどん思考が間違った方向に向かってしまいます。
もっと刺激的な発言をしないといけないかな
もっと過激な表現をしないといけないかな
もっと動画の画質を上げないといけないかな
字幕も入れないといけないかな
音楽も入れないといけないかな
こんな感じで疑心暗鬼になって、ヘンな方向にいくんですよ。
でも大事なのはそこじゃありません。
大事なのはコンテンツのバリエーション。つまり「型の種類」です。
例えば、PREP法を使ったんだとしたら、ここで使った一つのメッセージを、別の型で再利用して、面白い切り口のコンテンツにすることができるんです。
良くないですか?こっちはコンテンツの再利用で気楽にやってるのに、相手は「新コンテンツ」として喜んでみてくれるんですよ?
良い例があります。
2022年のサッカーカタールW杯でのことです。
ABEMA TVが、
マルチアングル放送みたいなのをやったんですよ。
通常のサッカーの試合に加えて、
・ゴール裏
・ベンチ横
・特定の選手にフォーカスした映像
に任意で切り替えられるような放送をしたんですね。
これ面白くないですか?
サッカーの試合としてひとつのコンテンツがありつつ、
それのどこを見るかによって提供できる価値っていうのが変わってくるわけですよ。
そして、このバリエーションは12個あります。
私もこの12個を使い倒して、コンテンツ作成してるんですね。
私がこれまで2000以上のコンテンツを作ってきた経験から断言します。
「コンテンツは12種類の型」さえマスターしてしまえばOKです。
12種類?多いな?と思いましたか?
そう感じたのなら、喜んでください!
ここまでの文章を真剣に読むことのできる優秀なあなたでさえそう感じたのなら、他の大多数の人もそう感じているハズです。
ということは、95%の人はこの時点で「自分には無理」と諦める。
そうです、勝手に脱落していってくれるんですよ(笑)。
となると、これを実践する我々は少数派になるワケですから、ライバルも少なく限られた仲間で利益を総取りできる。
そこにつながると思いませんか?
そして、もうひとつ安心してほしいのは、
12種類あるといっても、複雑に分かれているわけじゃないということです。
わかりやすく「言語」でたとえてみましょう。
大きな勘違いは、
12種類学ぶ必要がある、と言われて
日本語、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語…
と別々のものを12種類覚えないといけない、と考えるパターン。
そりゃ労力ハンパないですよね。
でも、事実はそうじゃないんです。
ただしくは、
英語を話すため、
現在形、過去形、現在進行形、現在完了形…etc.
の12種類だけ覚えましょう。それだけで、英語は話せますよ。
って言われているようなモノなんです。
だったらどうです?
「あー、それだけでいいんだ」となりますよね。
今回は、こっち側の話なんです。
もっと別の言い方をすると、
「見せ方を変える方法が12種類ある」と思ってもらってOKです。
仮にあなたが「売上をあげるためにはマーケティングが大事」という信念を持っていたとします。
これを、読者に伝えるための
効果的な武器が12種類ある、というイメージです。
想像してみてください。
メッセージを届ける引き出しが1つしかない人
VS
メッセージを届ける引き出しが12個ある人
どっちが、コンテンツ過多の世界で有利な戦いができると思いますか?
じゃあ、12の型を手に入れることで、今後あなたのビジネスにどのような変化が起きるのか?
少なくとも6つあります。
コンテンツを量産できるようになると、まずそれに接触する人数が増えます。
それに、1人1本じゃなくて、2本、3本、4本と数を見てもらうことも可能になります。
すると、ザイアンス効果が発動して、
あなたのことを好きになってくれる、信頼してくれる、その母数が増えます。
初対面の人とは打ち明けられなくても、同じ人と2度、3度、4度会っているうちに、だんだんその人の人となりが分かってきて、親しくなれますよね。
まさにコンテンツで、それができるというワケです。
しかも、あなたの知らない日本のどこかで、勝手に♪
あなたが1本分のコンテンツをネット上にアップしておくだけで、あなたのことを勝手に好きになってくれる人がどんどん増えていくわけですよ?
これって最高じゃないですか?
コンテンツあなたの資産になります。
会計上の帳簿としては出てこないですし、金融庁のお墨付きもつきません(笑)。
でも、コンテンツがあなたの収入を増やしてくれます。
コンテンツって、5年前、10年前のものでも、
そのまま使える、見られるなんてことは珍しくありません。
頭のいいあなたのことだから、やっぱり本質的・永続的なものをコンテンツにすることもあると思います。
それを今から作っておけば、
2030年でも2035年でも見てもらえるということです。
たとえば、自己啓発なんかでまさに良い例じゃないでしょうか。
ナポレオン・ヒルの『思考は現実化する』とか、カーネギーの『人を動かす』とか、そういう本は1900年代前半に書かれています。
それが、50年経った今、70年経った今、時代によっては100年前のものだったとしても、今でも読み継がれていて、かつ内容も不変のものがあるじゃないですか。
だって、聖書なんて2000年前のコンテンツですからね。
価値あるコンテンツをネットに置いておくことで、それがどんどんあなたのために仕事をしてくれ、人を呼び寄せ、そしてお金を引き寄せてくれるということになります。
実際にそういった役立つコンテンツ、喜ばれるコンテンツは本当に反応がきます。
これは一例ですけど、メルマガを書いたらそのメルマガに反応が来て、
「面白かったです」「役に立つ内容でした」とか、
「今日の内容はすごい」
「紙に書き出して覚えておきたいです」
「何度も繰り返し読んで血肉にしたいです」
といった声が届きます。
同じようにYouTubeだったらコメント欄で「ありがとうございました」「役に立ちました」「気づきが得られました」とかねそういった反応というのがあります。
そういうものを頂くたびに、またやる気がブーストされるわけですよ。
その結果、コンテンツを作ることが楽しい!楽しいことで喜ばれ、嬉しくなる。また、楽しく作る!それで喜ばれ、嬉しくなる!
という好循環が発生するようになります。
もし、自分の実績が弱いとか、まだあまり実績がないっていうふうに悩んでいるなら、、、
だから、コンテンツなんか作っても意味ないんじゃないかって不安なら、、、
安心してください、大丈夫です。
コンテンツ作りまくりましょう!!
なぜかというと、コンテンツは見せ方の工夫でちゃんと価値が生まれるからです。
さっきのザイオンス効果を狙うだけでも価値はありますし、見せ方によって「この人魅力的だな」と思わせることができるんですよ。
月収50万円、月収100万円になる方法を教えている人もいますが、そうじゃなくて、副業で3万円稼ぐ方法を教えている人もいます。
私が昔アメブロをしていて、アクセスが全然なかったとき、
「アメブロのアクセス数を100に伸ばす方法」
みたいなコンテンツがあって、目に焼き付けるほど読み込みましたもん。
これは有名ブロガーからすれば、ゴミコンテンツかもしれませんが、欲しい結果が出ていない人にとっては神コンテンツなんです。
なので、「誰に何を伝えるのか」っていうところをハッキリさせることで、立派な価値コンテンツを作ることができます。
このように等身大のあなたに価値を感じてもらう、魅力を感じてもらう。
それによって、派手な演出とか誇張した表現とか、そういったのが苦手だとしたら不要になります。
自然体のあなたに魅力を感じてもらい、商品・サービスを買ってもらえるようになります。
これはものすごく真面目な方だったり、
誠実な方にはすごいいいんじゃないでしょうか?
これからは「AI」が今以上に大量のコンテンツを作るようになります。
そのときほとんどの人は「〜〜というコンテンツ作って」という指示しかできません。
だから、今以上に凡庸なコンテンツで溢れかえることでしょう。
そんななか、12の方法をマスターしたあなたはAIに「この流れで作って」と的確に指示できます。
自力で作る場合も、あなたの個性溢れたコンテンツが、埋没コンテンツのなか一際目をひくことでしょう。
もっというと、この12の型をマスターしてもらえれば、その時々のトレンドにフィットした「オリジナルの型」もどんどんと生み出していくことができます。
結果、AIによる「二極化の底辺側に落ちる不安」や「仕事を奪われる恐怖」といった、大多数が感じるネガティブな感情とは無縁で生きられるようになったら?
毎日、マリオのスター気分で過ごせたら最高じゃないですか?
では、どのようにやればいいのか?具体的なコンテンツ制作の裏側を特別公開したいと思います!
あまりにもスペースを取るため、ここで12個全部の具体的な作成方法についてはお伝えできません。
でもこの一つだけでも効果は感じられると思うので、
まずこの方法をこの流れに沿ってあなた自身のコンテンツを設計してみてください。
ここでは、「好奇心をたかめて続きを読ませる型」の作成方法について3ステップで公開します!
あなたのコンテンツを劇的に変える「ある技術」についてお話しします。
でも、その前に一つお伝えしたいことがあります。
「この方法をはじめて聞いたとき、私は目からウロコが落ちました…」
今、この一文を読んで、どう感じましたか?
「え?どんな話?」
「何がそんなにすごいの?」
「続きを聞かせて!」
そう期待値が上がりませんでしたか?
実は今、私が使ったのが、この型の第一ステップの秘密でもある「指示語」を使う技術なんです。
なぜ「指示語」は強力なのか?
あなたも、こんな経験はありませんか?
友人から電話がかかってきて、
「昨日、信じられないことがあってさ…」
この瞬間、あなたの脳内では何が起きているかというと…?
「その正体」が何なのか、知りたくてたまらなくなる。
これは「ツァイガルニク効果」と呼ばれる心理現象です。
人間の脳は、未完成の情報を完成させたがる性質があるんです。
だから「この」「その」「あれ」といった指示語で内容を伏せると、読者は続きを読まずにはいられなくなるんですね。
パターン1:驚きの予告
「この方法を知ったとき、私は愕然としました」
「あることに気づいてから、売上が3倍になりました」
パターン2:秘密の予告
「実は、誰も教えてくれないことがあるんです」
「これだけは、絶対に他では聞けない話です」
パターン3:変化の予告
「それをやめた瞬間、信じられないことが起きました」
「この違いに気づいてから、すべてが変わりました」
ステップ1の最後に、今日から使えるテンプレートをプレゼントします!
ステップ1.では、見る人の読者の好奇心を刺激する方法を得ました。
でも、ここでひとつ大きな問題があります。
それは何かと言うと、、、
期待させるだけさせて、答えがショボかったら見る人の信頼を一瞬で失ってしまう、ということです。
じゃあ、具体的にどんな答えが信頼を失うのか?
失敗例を3つ公開します!
失敗例1:抽象的すぎる答え
予告:「この方法で売上が3倍になりました」
答え:「それは…マインドセットを変えることです」
読者の反応:「は?それだけ?」
失敗例2:ありきたりな答え
予告:「誰も知らない集客の秘密を教えます」
答え:「それは…SNSを毎日投稿することです」
読者の反応:「そんなの誰でも知ってるよ…」
失敗例3:答えになっていない答え
予告:「こんな売り方があるなんて知りませんでした」
答え:「それは…とても効果的な方法です」
読者の反応:「だから、どんな方法なの!?」
じゃあ、期待を裏切らずに、相手の興味をさらに深めるためにはどうすればいいのか?
方法はシンプル。
以下の3条件をクリアしましょう!
条件1:具体的であること
例えば、「バックエンド」というマーケティングの言葉を使うとします。
相手は、ほぼ知らないか、聞いたことはあるけど、具体的に何かわからない状態でしょう。
そんな時は、こう答えます。
「バックエンドとは、まず無料か割安な商品を売って、後から利益が取れる高単価な商品を売ることです」
すると、見る側の理解が一気に進み、
その先の情報に興味を持つようになります。
条件2:意外性があること
読者は「普通じゃない答え」を期待しています。
悪い例:
「売上を上げる方法は…良い商品を作ることです」
良い例:
「売上を上げる方法は…先に安い商品を売ってから、高額商品を売ることです」
この「先に安い商品を売る」という部分が、
多くの人には意外性となり、興味を生むんです。
条件3:納得感があること
答えを聞いた瞬間、「なるほど!」と思わせる。
そのための誘導を意図的にコチラが行うことが重要です。
では、どうすればいいか?
答えに続けて、「理由」や「仕組み」を説明していきましょう。
例:
「先に安い商品を売ってから、高額商品を売ることです。
なぜなら、1度商品を買うことで、良さがわかり信頼度が高まるからです。」
では、このステップをまとめる意味も込めて回答例を公開します!
手順1:まず素直に(ステップ1の指示語の答えを)答える
「集客の秘訣は、価値を提供することです」
手順2:具体性を加える
「集客の秘訣は、売り込む前に無料で役立つ情報を3つ以上提供することです」
手順3:意外性を加える
「集客の秘訣は、商品の話を一切せずに、無料で役立つ情報を3つ以上提供することです」
手順4:納得感を加える
「集客の秘訣は、商品の話を一切せずに、無料で役立つ情報を3つ以上提供すること。なぜなら、人は売り込まれることを嫌い、価値を与えてくれる人を信頼するからです」
どうでしょうか?
「え、どういうこと?」とさらに興味が湧く内容になっていると思いませんか?
ここまで、「予告」で興味を引き、「答え」で納得させる方法を学んできました。
でも、まだ見る人の心には、ある疑いが残っています。
「理屈はわかった。でも、本当にそれで結果が出るの?」
最後のステップでは、この疑いを完全に払拭する「事例やエピソードの技術」をマスターしましょう。
なぜ事例やエピソードが必要なのか?
実は、人間の脳には面白い特性があります。
理論で理解しても、感情では信じない。
でも、物語を聞くと、感情が動いて信じてしまう。
という特性です。
これを証明する有名な実験があります。
ある大学で、寄付を募る2つのパターンを試しました。
パターンA:統計データ
「アフリカでは300万人の子供が飢餓で苦しんでいます」
パターンB:個人の物語
「7歳のロキアは、毎日一食しか食べられません」
結果は?
パターンBの方が、2.5倍も多くの寄付が集まったんです。
これが、事例やエピソードの力です。
要素1:具体的な状況設定
コピーライティングの世界では「ムダな情報は削る」のが鉄則。
でも、事例やエピソードを語るときは、それとは真逆。
あればあるほど、リアルな状況を描写できるので
ムダ(そうに見える)な情報を入れることをオススメします。
具体的には、以下のような情報ですね。
・誰が(職業、年齢、経験)
・いつ(期間、時期)
・どこで(業界、地域)
・何を(商品、サービス)
要素2:リアルな葛藤や失敗
うまくいきまくり、完全無欠のヒーロー。
こんな人の話はあまり共感されません(笑)。
あなたも決してそうじゃないハズです。
なので、
・最初の失敗や不安
・途中の挫折や迷い
・乗り越えた瞬間
こうした部分を赤裸々に打ち明けていきましょう。
要素3:測定可能な結果
そうしたなかで、より臨場感を増すために
・具体的な数字
・ビフォーアフター
・第三者の評価
などをできるだけ盛り込んでいきます。
私がこの絶大な威力を知ったのは、
あるリフォーム会社さんの社長との出会いがきっかけでした。
彼は当初、高額なリフォーム(50万円〜)を直接提案していました。
しかし、成約率はわずか1%。
月の売上も不安定で、多い月は150万円、少ない月は20万円という状態でした。
そこで、まず500円の「おうちの健康診断」という
現在の家の状態を診断するサービスを販売することにしたんです。
「たった500円の商品なんて…」
最初は半信半疑で乗り気じゃありませんでした。
でも、そのサービスを買ったお客様の40%が、その後3ヶ月以内にミニリフォーム(5万円〜)を申し込んだんです。
さらに驚いたのは、そのうちの20%が、1年以内に高額のリフォームまで依頼してくれたこと。
結果的に、月の売上は安定して300万円を超えるようになりました。
「最初に安い商品を売って信頼関係を作れば、高額商品も自然に売れる」
この威力をマジマジと見せつけられました。
どうでしょう?
見やすさを重視して、あえて短い完成版にしていますが、
それでもパワフルであることは理解してもらえたんじゃないでしょうか!
ここまで、コンテンツメイキングに関する大事なことをギュッとまとめて話してきました。
型に関しても、武器をひとつお渡ししましたから、これを使ってもらえば今以上に価値あるコンテンツを作ることができます。
それを踏まえたうえで、あなたに提案があります。
この大量情報時代、AIの台頭で、どんどん物事の進展が進む「超スピード社会」に置いてけぼりを喰らわないよう、【最短最速】で12種類のコンテンツを自由自在に使えるようになるエキスパートになりませんか?

この講座のゴールはシンプルです。
12種類のコンテンツの型を徹底的に叩き込むこと。
それをマーケティングに活かして、最低でも今の2倍以上の売上につなげてもらうこと。
それをわずか12週間で実現させましょう!
では、いったいどんな型を学べ、身につくのか?ご紹介します。
時に、回りくどい説明は不要です。
この型は、あなたの主張を最もシンプルかつ力強く伝える、ある特別な順序を使います。
曖昧な表現や遠回しな言い方では、読者の心に刺さりません。
この型を使えば、あなたの意見が明確に、力強く、そして説得力を持って伝わります。
バシッと言い切ることで、読者は「この人は自信がある」「信念がある」と感じ、あなたのリーダーシップに惹かれます。
SNSでバズる投稿、記憶に残るブログ記事、説得力のあるプレゼン…すべてに共通するのは「明確な主張」です。
あなたも遠慮せず、自分の意見を堂々と世界に発信してください。
議論や提案の場で、反対意見に困ったことはありませんか?
この型は、チェスの名人が使う「ある思考法」をコンテンツに応用し、あらかじめ相手の手を読みながら、あなたの主張をより強固なものにします。
相手の意見を否定するのではなく、「一理あるが、もっと良い方法がある」という形で提示できるため、対立ではなく建設的な提案として受け入れられやすくなります。
この構成により、「なるほど、その視点はなかった」と相手を納得させ、あなたの提案が採用される確率が飛躍的に高まります。
マーケティング、セールス、SNSでの議論…あらゆる場面で優位に立てる、戦略的な型です。
論破ではなく、納得。それが真の説得力です。
「それ、本当?」「根拠は?」
自分の意見を言った時、こんな反応をされて困ったことはありませんか?
この型は、あなたの主張に「ある要素」を加えることで、誰もが納得せざるを得ない説得力を生み出す魔法のテンプレートです。
理論だけでなく、現実世界の証拠を特殊な配置で組み合わせることで、読者は「なるほど、実際にそうなんだ」と、理屈ではなく事実として受け入れます。
机上の空論ではない、リアルな説得力。それがこのテンプレートの真骨頂です。
このテンプレートを使ったクライアントからは、「提案が通りやすくなった」「SNSで『説得力がある』とコメントが増えた」「セミナーでうなずく人が明らかに増えた」という声が続々。
あなたの意見も、誰もが納得する「生きた主張」に変えてみませんか?
「この人、なんか好き」
理屈じゃなく、そう思ってもらえたら最強ですよね。
この型は、心理学で証明された「ある法則」を使って、あなたの人柄を鮮明に伝え、読者との感情的なつながりを作ります。
シンプルな構成ながら、これが驚くほど効果的。読者の頭の中にあなたの姿が立体的に浮かび上がり、まるで昔からの知り合いのような親近感を抱きます。
人は「何を言うか」より「誰が言うか」を重視します。同じアドバイスでも、好感を持てる人から言われれば素直に聞けるのです。
あなたも「顔の見えない発信者」から「愛されるキャラクター」へと変身してみませんか?
「わかったつもり」ほど、危険なものはありません。
この型は、読者が「知っているつもり」の言葉に、特殊なアプローチで新しい意味を与え、「目からウロコ」の気づきを連発させます。
知的好奇心を刺激する独特の展開により、読者は「なるほど!そういうことだったのか!」という発見の喜びを味わうことになるでしょう。なぜなら、まるで宝探しのように、次々と新しい視点が見つかるからです。
この型を使うと、読者から「いつも新しい視点をもらえる」「読むたびに学びがある」と評価され、あなたのコンテンツを楽しみに待つファンが増えていきます。
知識を与えるだけでなく、新しい「見方」を提供する。それが真の価値提供だと思いませんか?
「続きが気になって最後まで読んでしまった…」
そんな体験をしたことはありませんか?実は、それは偶然ではなく、計算された「仕掛け」によるものなんです。
この型は、映画の予告編と同じ心理トリガーを使って、読者の「知りたい!」という欲求を最大限に引き出します。
読者の頭に「?」マークが浮かび、まるでミステリー小説のように、答えを知るまで読むのをやめられなくなります。
セールスレターの書き出し、SNSの投稿、メルマガの件名…あらゆる場面で活用できるるので、あなたのコンテンツを、読者が夢中になって最後まで読んでしまう、そんな魅力的なものに変えていきましょう!
人は理論では動きませんが、物語には心を動かされます。
この型は、人が抵抗しがたい「ある構成法」を応用し、読者を物語の世界に引き込み、まるで主人公になったかのような感情移入を起こさせます。
山あり谷ありの展開により、読者は最後まで目が離せなくなり、読み終わった後には深い共感と信頼を抱きます。
単なる成功談ではなく、人間らしさを感じさせる要素を織り込むことで、リアリティと説得力が格段に増すんです。
このテンプレートを使ったコンテンツは、通常のそれと比べて記憶に残る率を3倍以上高めることができるでしょう。
あなたの経験も、読者の心に深く刻まれる物語に変えてみませんか?
複雑な内容を、誰にでもわかりやすく伝えたい。
そんな時に威力を発揮するのが、この型です。
ある特定の数と順序で情報を整理することで、まるで階段を一段ずつ上るように、読者を結論へと導きます。
複雑に見える内容も、このテンプレートを使えば「なるほど、だからそうなったのか」という深い納得感が生まれます。また、記憶にも残りやすくなる工夫が施されています。
「わかりやすい」「説得力がある」と評価されるコンテンツの裏側には、必ずこの型が使われています。
あなたも複雑な内容を、誰もが理解できる形で伝えてみませんか?
「なんでそうなるの?」「論理が飛躍してない?」
せっかく良いことを言っているのに、そんな風に思われたら悔しいですよね。
この型は、古代ギリシャから2000年以上使われ続けている、最も基本的で最も強力な論理展開の型です。
ある特定の順序で前提を積み重ねることで、読者の脳が自然に「確かにその通りだ」と納得してしまう、不思議な現象を起こします。
大前提から結論まで、まるで階段を一段ずつ上るように、読者を導くことができます。強引な印象を与えることなく、自然にあなたの結論を受け入れさせることができるんです。
YouTube、メルマガ、ブログ記事…あらゆる場面で「説得力が違う」と評価されること間違いなしです。
世の中は「賛成か反対か」「白か黒か」の二元論で溢れています。
でも、読者の心の中には常に「でも…」「とはいえ…」という迷いがあるはずです。その迷いを無視して一方的に主張しても、深い納得は得られません。
この型は、2000年以上前の哲学者が生み出した「ある思考法」を応用し、対立する意見を超越した「第三の道」を示すことで、読者に知的興奮を与えます。
この型を使うと、読者は「そうか、そういう考え方があったのか!」という新しい世界観に目覚め、あなたの視点の深さに感動します。
その感動の度合いが大きいほど、一気にファン化が進み、読者もあなたに心酔するようになります。
新しい視点で読者を新世界へ導いてください!
あなたは今まで、こんな悩みを抱えたことはありませんか?
「専門知識はあるのに、なぜか読者との距離が縮まらない…」
「完璧なコンテンツを作っているはずなのに、反応が薄い…」
実は、その原因は「完璧すぎること」にあるんです。
この「失敗談で親近感を抱かせる型」は、ある心理学的な仕掛けを使って、読者との心理的な壁を一瞬で取り払う魔法のテンプレートです。
想像してみてください。
読者があなたのコンテンツを見た瞬間、「そんなミス、あるある!」「自分だけじゃなかったんだ」と思わず笑顔になり、あなたに対して急激に親近感を抱いたら…?
このテンプレートの素晴らしいところは、文才がなくても、絶妙なテンポで読者を引き込めることです。
あなたも「近寄りがたい専門家」から「身近で信頼できる相談相手」へと変身してみませんか?
「なんとなく正しそう」では、もう誰も動かせない時代です。
特に、見込み客にセールスしたい時…
「根拠は?」「データは?」と聞かれて言葉につまった経験はありませんか?
この型は、権威ある数字とあなたの見解を、ある特殊な配置で組み合わせることで、読者の脳内で「なるほど!」が連鎖的に起こる仕組みを作り出します。
驚くべきことに、このテンプレートを使うだけで、無機質なデータが急に「自分ごと」として感じられるようになります。
しかも、リサーチが苦手でも大丈夫。テンプレートの指示に従うだけで、専門家レベルの論理的コンテンツが完成します。
「この人の情報は信頼できる」そう思われる存在になりたくありませんか?
この講座はオンライン上で学べます。
LIVE配信ではありませんから、スケジュールを確保する必要もありません。
いつでも好きな時間に好きな場所で学習できます。
もちろん、飛行機、ホテルの予約をする必要もありません。
それらにかかる費用は当然0(ゼロ)。
余計な移動時間と費用を節約して、効率的にスキルを身につけることができます。
この講座では「1週間1フォーミュラ」の形式ですすめていきます。
講座はLIVEではありませんが、LIVEさながらの臨場感をめざしています。
週のはじめに今週の型に関する教材を配信していきますから、それを参考にコンテンツを一緒に作っていきましょう。週の途中でサポートコンテンツも投下していきます!
このように、1週間集中して1つの型を反復作成していくことで、効率的かつ確実にその型のコンテンツをビルディングスキルとして身につけることができます!
今回、個人的な想いもあってこの講座を企画しました。
それをお話する前に、この言葉を深く味わってみてください。
国の宝とはなにか。
宝とは、道を修めようとする心である。
この道心をもっている人こそ、社会にとって、なくてはならない国の宝である。
だから中国の昔の人はいった。
「直径三センチの宝石十個、それが宝ではない。
社会の一隅にいながら、社会を照らす生活をする。
その人こそが、なくてはならない国宝の人である」と。
天台宗・最澄の言葉です。
「一隅を照らす これすなわち国宝なり」。私の座右の銘とも言える、大切にしていきたい指針です。
これと似た信念として持っているのが「あなたにしか救えない人がいる」ということ。
そのために、誰もが知るような経営者、有名人、インフルエンサーになる必要はありません。
「一隅を照らす」
それでいいんです。
私は、私にしか照らせない場所を目一杯照らします。
そして、あなたはあなたにしか照らせない場所を目一杯照らしていく。
ひとりひとりが、この活動を精一杯続けていったとき、日本・世界中が光で包まれる。
そんな光景を見たいと思っています。
あなたがコンテンツの型を手に入れることは、あなただけが得をするんじゃありません。
そのコンテンツを見た、問題や悩みを抱えている人も希望が持てるようになるんです。
だから、まだ出会っていない彼らと出会うために、本気でコンテンツメイキングを学んでみませんか?
となると、気になるのは参加費用ですよね。
私がコンテンツをつくりはじめた14年前。発信者は少数派でした。
今のビジネスの礎になった講座には260万円投資しましたし、ほかにも30万円、50万円、80万円する講座にも参加し学びました。
これからはAIの進化も手伝って、コンテンツを作る人がどんどん増え、いずれは「1億総コンテンツ時代」がやってくるでしょう。
そんな未来が目前に迫るなか、コンテンツを量産できる人、継続できる人はまだ「少数派」です。
今日から1本コンテンツを作れば、1年後には365本。3年で1000本のコンテンツが作れます。
3年後にスタートする人に1000本のコンテンツの差をつけられたら?
仮に「1本1000円の価値」と低く見積もったとしても、1000円×1000本=1,000,000円の資産価値の差が生まれます。
圧倒的優位だと思いませんか?
…ということなんですよ。つまり、我々はまだまだ先行者利益を得られる絶好の立ち位置にいるということなんです!
じゃあ、この「チャンス」には一体どれくらいの価値があるでしょうか?
あなたは知っていますか?
世界のコンテンツ市場が、今まさに「ゴールドラッシュ」を迎えていることを。
たとえば、先日こんなニュースがありました。
それに、以下のようなデータもあります。
・2024年度の国内eラーニング市場規模は3,812億円。前年度比2.1%増。
・法人向け(BtoB)市場は1,232億円(前年度比7.8%増)、個人向け(BtoC)は2,580億円。
・eラーニング市場はコロナ禍で急成長し、その後もテクノロジーの進歩や企業研修需要の高まりにより堅調な成長が続いている。
・2030年までに日本のeラーニング市場は91億8,000万米ドル規模に達するという予測もある。モバイル学習やAI、VRなど新技術の導入が市場拡大を後押ししている。
伸びている市場でビジネスをする=上りのエスカレーターに乗っているようなもの。
話を現実的に戻して、コンテンツビルディングの結果、ファンが生まれて100万円、200万円の収入アップにつながるなら、50万円出してもこの講座に参加する価値があるハズです。
とはいえ、「本当にできるかな?」と不安になる気持ちもわかります。
そこで、本気の人にとっては、参加しやすい価格をご用意しました。
ズバリ、
14万9800円(税抜)
です。
今回、激ヤバなのがこの特典です!
あなたの仕事を加速してくれるのが「生成AI」です。これを有効活用しない手はありません。
とはいえ、厄介なのが生成AIは「プロンプト(指示)」がなければ、その効果を発揮しないというところ。扱いに慣れているプロならいいですが、プロンプトを考えるのに時間を使うのは本末転倒ですよね。
できることなら、その時間をごっそりそぎ落として、最短・最速でAIがコンテンツを作成してくれたらいいと思いませんか?
ズバリ、それを叶えちゃいます♪
今回ご参加いただいた方には、特典として
“12種類のコンテンツ制作GPTs” をまるっとお渡しします。
私がコンテンツビルディング専用のプロンプトを組み込んだツールを作りました。
だから、あなたはゼロからいちいちプロンプトを考える必要はありません。
ツールの質問に回答していくだけで、見込み客と信頼関係を構築するコンテンツがバンバン自動で生み出されます!
これは、あなたが
「何を書けばいいかわからない…」
「自分の投稿、反応が薄くてツラい…」
と悩む日々に、終止符を打つツールです。
なぜなら──
このGPTsは、あなたが「何を伝えたいのか?」と「どんな効果を得たいか?」に合わせて、最適な順序と最適な言葉で、スルスルとコンテンツを生み出してくれる魔法の相棒だからです。
正直、これを渡すかどうかは迷いました。。。
誤解を恐れずに言うなら、講座を学ばなくても、このツールがあれば優れたコンテンツがバンバンできちゃうからです。
なので、正直これを渡すかどうかはかなり迷いました。。。
でも、ここまで真剣に読んでくれるくらい頭脳明晰であるあなたのことです。
「スキルを身につけたうえで、このツールを有効活用してほしい」
という私の意図もしっかりと組んでくれるでしょうから、信頼してお渡しすることに決めました。
ホント、これを手にする人は幸運です。おめでとうございます。
これは、ある本を読んでいたときに偶然発見した「成功法則」です。
日本語版の初版は2013年ですから、今のAI発達以前に書かれたもの。しかし、この格言はAI時代にこそ輝きを放つ珠玉の一文です。
これを指針として持っておけば、どれだけAIが発達しても脅えることはありません。
その超有益すぎるアドバイスを、本邦初公開します!
正直これは今後、どこか別の場所で公開するかもしれません。
でも、安心してください。
この一文が持つ真価を余すところなく享受できるのは、ここで特典として受け取るあなただけです。
なぜか?
99%の人はこれを金言と捉えないからです。だから、他の場所で公開しても「いいこと聞いた」と満足だけして終わるでしょう。
やっぱり、(特典としてではあるけど)有料で得た情報だからこそ価値があるし、この金言を実行に移せると思うんですよね。なので、この言葉を胸にモリモリ稼いでいきましょう!
12種類の型を使いこなすことで、コンテンツが作れないという不安は今後一切なくなります。
ブログ、YouTube、podcast、note、etc…
世の中のありとあらゆるサービスにコンテンツを投下して、認知してもえるようになるでしょう。
次にやることは、「あなたの見込み客リストになった人に、商品を買ってもらうため」にコンテンツを作ることです。
このときにも12種類の型を使うんですが、「どんなコンテンツをどの順番で作るのか?」というところにミソがあります。
この部分を集中的にケアしていくセミナーもお渡しします。
ここをマスターしておくことで、効率的に商品・サービスが売れていきますので、これがあれば鬼に金棒、備えあれば憂いなしです。
自分の考え、感覚、感情を言語化できることは、コンテンツを作成するうえで、大きなアドバンテージになる、まさに鬼に金棒のスキルです。
私がこの言語化の奥義をもとに、自分の考えをシェアすると「なるほど〜それは面白いね」とか「凄いね、そんなことまで考えてるんだ」「魅力が伝わります」といったリアクションがよく返ってきます。
これは私が知識豊富とか経験豊富だからといった理由ではありません。日々”誰でも簡単に取り組めるエクササイズ”を継続しているからです。
このエクササイズもあわせて「言語化の奥義」を公開しますので、メチャクチャ痺れるコンテンツを量産していきましょう!
この特典を見てもらえれば、私がどれくらい本気か?伝わったんじゃないでしょうか。
ぶっちゃけ、「12種類のコンテンツ制作GPTs」だけで販売しても、参加費と同等かそれ以上の価値があると自負しています。
さぁ、あなたはこのチャンスを掴みますか?はたまた見逃しますか?
――12週間後。
あなたは、いつものようにPCを前にして座っています。
でも、その画面に向かって手が止まることは、もうありません。
「あ、これを伝えよう」
「この型を使えば、あの出来事も価値になる」
そんなふうに、アイデアが自然と湧き、あなたのコンテンツが“資産”として積み上がっていく日々を過ごしています。
書くたびに、誰かの心が動き、
それが信頼となり、仕事や収入になって返ってくる。
想像してみてください。
「やってきてよかった」と充実感いっぱいの毎日を過ごせているんじゃないですか?
一方で。
何もしなかった“もう一人のあなた”は、
今日もYouTubeやSNSを眺めながら、ため息をついていることでしょう。
「この人は、なんであんなに毎日コンテンツを出せるんだろう」
「なんか特別な才能でもあるのかな…」
そうつぶやいたあと、そっとスマホを伏せて、
何も発信できないまま、また一日が終わっていく。
焦りと不安を胸に抱えながら、
「何かを変えなきゃ」と思いつつ、
変えられなかった自分に、また落胆している。
今の延長線上にある、こんな未来も想像できるはずです。
いま、あなたはその「分岐点」に立っています。
「コンテンツを積み上げ、信頼と収入を手に入れた自分」と「何も生み出せず、悶々としたまま立ち止まる自分」。
どちらの未来を選びますか?
次回の募集は未定です。するとしても「特典1.12種類のコンテンツ制作GPTs」は配布停止か、一部機能制限をかけるか、しようと思ってます。
強力すぎるツールなんで、最大の価値は今回参加してくれた方のみに享受してもらいたいな、というのがその理由です。
仮に今後、追加募集するときに別の特典をつけることにした場合、それを今回の参加者さんにはもれなくお渡しします。
ようするに、「1番早くコンテンツマスターになれる」「あとから参加するよりも多くの特典を受け取れる」など「誰よりも得をする」のが、今回の参加者であるってこと!
それは間違いありません!!
「いつかやろう」は、何も変えません。
「いますぐ、始めよう」という決断だけが、未来を変えます。
受講したあなたは、12週間後に“ラクラクとコンテンツを生み出せる自分”になっています。
スルーした誰かは、また同じ場所で「今日もまたダメだ…」と肩を落とすことでしょう。
それは、才能の差じゃない。努力の差でもない。
ただ、ひとつの小さな“決断の差”なんです。
あなたを必要としているけど、見つけられていない人は、世の中にまだたくさんいます。
その人たちは、悩みが解消されず、心のなかで泣いているかもしれません。
正しい決断をして、その人達を救いにいきませんか?
あなたのご参加お待ちしています!
川崎達郎
「文章、音声、動画」がここでいうコンテンツです。動画でいうと、YouTubeにアップしてもいいし、vimeoにアップしてもいい。文章なら、ブログでもnoteでもメルマガでもコンテンツです。YouTuberになろうという話ではないのでご理解ください。
大丈夫です!参考書でイメージするところの「これ1冊でOK!」タイプの講座なので、初級者も上級者にも役立つ内容になってます。
「継続してコンテンツを作りたい」という意思が重要です。それがあれば大丈夫。途中でつまづく部分があればご連絡ください。サポートコンテンツを作成しますので!
SNSにアップするコンテンツもあると思うので、アカウント作成とかログインとかアップロードとか、最低限の知識は必要です。そのあたりはネットに操作方法がゴロゴロ転がっていますから、この講座では扱いません。もし、そのあたりを自分で調べるなんてイヤだという場合は参加しないほうがいいです。
今、いろいろと無料でできる時代ですから、追加投資ゼロでもできます。特典のGPTsも無料で使えます。ただ、効率や生産性を考えるなら課金することも考えてください。私は無料ではやってません。課金してます。全部あわせても月1万円いきませんが、少なく見積もっても10万円以上の時間、費用の節約にはつながっていると思います。
そういった不安をクリアするための12週間です(^^)/この期間に徹底反復してスキルを身体に染みこませましょう!
あと、覚えたからといって今後すべての型をまんべんなく使えるようになる必要もありません。得意な方を極め尽くすという形でもいいです。あと、スキルが上がるにつれて、自分専用のオリジナルな型も生み出せるようになると思いますよ!
真剣にやれば月収100万円でも300万円でも稼げるようになります。ただし、「100万円稼ぐ方法をステップバイステップで教えます」という類いの講座ではありません。それをご希望の場合は、個別サポートにお申込みください。
売上は「リスト数、信頼残高、魅力的なオファー」によって決まります。この講座は「信頼残高」の要素をコンテンツビルディングにより極限まで高めていくことをゴールにしています。
この質問をする時点で、自信のなさや稼げないことへの不安の表れが強く見受けられます。稼ぐ人はすべからく「絶対に稼いでやる!」「12週間後の自分の変化が楽しみだ!」といった姿勢です。なのでまずは、そう思えるまでアファーメーションしてみてください。そこからご決断されるのがオススメです!